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注文住宅にするメリットについて

新しく住宅の購入を検討する際に、特定の目的を持っている場合には注文住宅を建てるという選択肢もあります。子どもがハウスダストなどのアレルギーを抱えていたり、自分自身の運気を向上させたいなどの目的に沿って家を建てることが可能です。特に近年ではアレルギー体質の子どもが増えていて、住宅が原因となっていることも考えられます。引っ越しをするだけで皮膚炎が解消されたり、体質が良くなることは珍しくありません。構造的に家の内部にほこりが溜まりやすかったり、ダニが発生しやすい住宅であればアレルギーを発症する要因になります。小さな子どものいる家庭でアレルギー対策を行いたいと考えているときには、天然素材を使用した注文住宅がおすすめです。余計な素材を混ぜることなく、天然の素材で作られた住宅ならば子どもにとっても安心して生活ができます。また、注文住宅のメリットに、内装を自分でアイデアを出して建てることが可能な点が挙げられます。キッチンやダイニングを広く取っておくことで、家事をしながら子どもの様子を見やすい構造に建築できます。

家づくりに関するテレビ番組を参考に

家づくりの際には、何が参考になったかと言われれば、私はテレビ番組です。とくに「建物○訪」は録画して必ずと言っていいほどに見ていました。もちろん、インテリア雑誌や、家づくりを特集した雑誌などもチェックしました。図書館に行って、昔の雑誌を読み漁ったりもしましたよ。

けれども、最も参考になったものはといえば、やっぱりテレビ番組なんですよね。ショールーム見学の方が、質感やサイズ感をこの目で確認することができますから、もっとも参考になるとは言えるでしょう。けれど、ショールームに足を運ぶのは面倒くさいのです。

いや、ショールームに通っていた時期はありますよ。毎週末ぐらいに通っていた時期はあります。ただ、やっぱりショールームに足を運ぶのは手間だってかかりますし、時間だって取られます。ショールーム見学は、決してお手軽ではありませんよね。

しかし、テレビ番組は気軽に見れます。家でジャージで視聴できます。そしてそれら家づくりに関する番組を見ながら、夫とあーだこーだ言っているのが何気に楽しかったのですよね。それに、テレビ番組ではサイズ感もわかれば、生活している様子もわかるので、雑誌よりも参考になると感じるというわけです。

注文住宅にして良かった

家族の念願だった一戸建ての新築住宅を建てる事が出来た我が家ですが、費用的な面で建売住宅と注文住宅で悩みました。住宅ローンの借入金額や頭金、将来的な返済金額を考えると建売住宅のコストはとても魅力的でした。また、既に完成している建物を購入して即入居スムーズさも魅力でしたので始めは建売住宅に気持ちが傾きかけていました。具体的にハウスメーカーに行ったり自分で情報収集をするようになると注文住宅の魅力がいろいろと分かるようになってきました。費用面では、注文住宅がどうしても高くなってしまうものの設計の段階から家づくりが出来る点はとても魅力的でした。土地についても好きな土地を購入して注文住宅を建てられるため周辺の環境を考慮して選ぶ事が出来る点もメリットでした。家族で相談して最終的な決断は、注文住宅でした。悔いの残らないマイホームにするには、自分達の希望が叶えられる注文住宅が良いという結論でした。費用面や家づくりは、大変さがあったものの完成して住んでみると快適でやはり注文住宅にして良かったと実感出来ています。

新居が完成したー

夢のマイホーム購入に浮かれていた我が家ですが、新居完成後に現実に戻されました(笑)。毎週のように図面を確認し、間取りやクロスや外壁の色等、どんどん進んでいくマイホームに家族みんなで喜んでいました!家が建てられていく様子も行ける時は毎回見に行っていました。

しかし、「新居が完成したー!」と思っても、なかなかすぐに住むことは出来ませんでした。我が家はもともと土地がなかったので、土地+家の購入ということで…結構高くなってしまいました。予算もオーバーし、両親にもお願いしながら、とりあえず家は建ちました(笑)。でも、住むためには家財道具が…(泣)。結局はチョットずつしか家財道具を買うことが出来ず、新居完成から数ヶ月経っている状態です。今は実家と新居を行き来しています。

なので、家の中のものを整えようと思うと、その分のお金は最初からしっかりと計画して残しておかないと後悔します!新居にあまり安っぽいものも置きたくないと思いますので、家(土地)以外の資金計画には注意したほうがいいです!

住宅ローンできつかった

私たち家族は1994年新築で家を立てたわけですが、そのとき35年の住宅ローンを組んだのです。私の家はスナック経営して不況中でもそこそこ稼げました。そして、ある時を境として店の売上急に落ちていって1週間おみせにお客が2人しか来ない、1日誰もお客来ないような時期があったのです。当然売りがなくお店に関して支払い滞納するような状況となりました。スナックしていたのでカラオケ賃料、著作権料払わなくてはなりませんが、相手の配慮あって支払い免除してくれました。こうしてお店に関して支払いまってもらえたのですが、自宅の住宅ローンはそうしたことにならず、最後の人はお店収入だけではどうしようもなくていろいろなところからお金借りてといった状況になってローン返済の貯めローン組のような負のスパイラルとなったのです。そしてこのころ住宅ローンお支払いとほかローンの支払いで精いっぱいで住宅ローン待ったなしできつかったのです。

はじめての住宅購入

7年前に新築を建てました。後悔した点はトイレのステンドガラスです。

1級建築士の人に言われるがままに、あれもこれも、結構なスピードで話が進んでいました。

実質、仕事の帰りの夜中30分ぐらいしか、会う事が出来ずに完成模型もないので、平面の見取り図で判断してしまいました。

玄関の突き出した壁も必要ないです。ただ、収納は思ったよりも多かったのが嬉しいです。

まず、働いていたら中々建築士の人と会えないでしょうけど、見取り図なり、完成模型なり、寸法など、端から端までみて、シュミレーションで住んでみる事です。

そしたら、この壁をドアにしたいなど、ここにコンセントがいる、など注文が出てくると思います。

私はこのシュミレーションでもともと壁だった所をドアに変えてもらいました。

言っとけばよかったなという所もなんぼかあり、後悔もありますが、向こうの都合で進めささずに、じっくりよく考えて決めてくださいね。

はじめての住宅購入は金額が凄いので要らないものにも何万円と平気で加算する傾向があります。いろんな人の意見も聞いてもらいましょう。

注文住宅で家を建てることを選んだ理由は「節約」

「やっぱり注文住宅を選んでよかったー!」とは、ものすごく思いますよ。とくに「お金」のことにて、やっぱり注文住宅を選んで建ててよかったとは思いますね。なぜなら、節約することができましたから。

一般的なイメージでは、「注文住宅こそ高額」という印象になることでしょうか。しかし、私は実際に注文住宅でマイホームを建ててみてわかったのです。「注文住宅こそ、節約できるのだ」ということを。

だって、クローゼットの内側やパントリー内部など、見えないところの資材を節約することができるのですからね。普段は見えないところなのですから、材質を落としたっていいじゃないですか。それは床材にしても同じです。

また、遮光器具にしましても照明にしても、施主支給の幅を広げたら仲介手数料を支払うことないので節約することができるのです。とても細々とした節約ではあるのですが、このように注文住宅だからこそ節約していくことできたのですよね。

けれども世間一般では「注文住宅は高額」というイメージがあるのは、それは注文住宅だからこそお金に糸目はつけずに施主の希望をどんどんと反映させたマイホームを作っていくからのことでしょう。

しかし私のような予算が限られた人間がマイホームを建てる場合は、節約に努めますからね。だからこそ「注文住宅では節約できる」というところになったりするのです。いい意味で!

住宅につけておけば良かったものは浴室乾燥機

一戸建てマイホームを注文住宅で建てています。ですから住宅設備にしましても、自分たちの好きなようにオプションをつけることができたわけですけれど、しかし後悔ポイントはありますよ。それは「バスルームに浴室乾燥機をつけなかったこと」です。

当然、バスルームに浴室乾燥機をつけますと、浴室の価格が数万円上がるわけです。10万円アップとはいかないですが、しかし数万円アップとはいえ毎月の生活費で考えたら、なかなか手痛いアップ率ですから。

しかし今となっては、そのぐらいの金額を出しておけば良かったーと思うわけです。とくに梅雨時には思いますね。といいますか、わが家には洗濯物干しのスペースが十分になく、リビングルームの干している状態ですから、なおのこと浴室乾燥機をつけておけば良かったと思うわけです。

毎日の快適さを考えたら数万円の出費ぐらいボーナスを使ってなんとかしたいと思うわけですが、しかし後付けするのは余計な出費となるのですよね。ですから後悔はしていますよ。

注文住宅でマイホームを建てた理由は住宅設備

注文住宅を選んでマイホームを建ててよかったと思う最大のポイントは、住宅設備を自分たちで選ぶことができたところです。ハウスメーカーでマイホームを建てることも検討はしたのですが、しかし住宅設備はメーカー指定でくるのですよね。選択肢があればまだいいほうで、ハウスメーカーのなかには、今注目の低価格でおなじみどこそこの住宅設備メーカーのものから選んでくださいと言われたりもしましたからね。

いや、住宅設備メーカー指定でマイホームを建てる事情もよくわかりますよ。マイホームを建てるにあたって、お金がグンとかかるのが住宅設備なわけですし、そして坪単価をグンと下げられるのも住宅設備次第だったりしますからね。

また工務店やハウスメーカーと住宅設備メーカーとのお付き合いによって値引率が変わったりもするとのことですし、住宅設備の金額はマイホームの全体の費用を決めるのにものすごく大きな要素ですよ。そのような事情はよくわかります。

しかしやっぱりマイホームを建てるからには、住宅設備にしても自分たちの好みのものを入れたかったのです。ですからこそ注文住宅にて住宅設備も好きなものを選んだのです。

マンションじゃくて一戸建てで良かった

子供ができたので泣きわめいても大丈夫なところが、本当にマンションじゃくて一戸建てで良かったといつも思います。

上の階の人がうるさい。なんてこともないので良いです。

あと、クルマも家の前から出し入れができるので荷物が重たい時や何が大きいものを買った時なども便利です。

ですが場所にもよると思いますが、高い所とは違って蚊がすごく多いところはすごく困ってます。

あと町内会や子供会などが盛んなので親は何かと面倒です。役員などが回ってきやすいです。

それに一軒家になって、やっぱり広いので光熱費が非常にかかります。なので太陽光発電を最初に検討しましたが高いのでやめたのですが、入っておいた方がよかったのかなぁとも思います。

夏は二階はびっくりするほどの高温になります。暑くてクーラーがない部屋では片付けもできません。でも冬は暖房の熱が上にいくのであたたかです。

家具を買うときに運び込む大変さとかを考えなくて良いのですごくよかったです。買う前に貯金を一所懸命していたのでローンを減らせたところはよかったところです。

町内会の役員はやってしまうといっときこないので諦めが肝心かもしれません。

床暖房と太陽光発電は今から取り入れても良い気がします。